遂にアカギ(麻雀マンガ)が終わるそうです。27年の連載とのことですが・・。

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遂にアカギが終わるそうです。ここ数年、鷲巣様が地獄に行って鬼と戦ったりしてたんで、ほとんど麻雀してなかったような気がしますけど。

http://mainichi.jp/articles/20170211/dyo/00m/200/019000c

とはいえ僕アカギ好きなんですよね。普通に単行本を電子書籍版ではあるものの買っています。

アカギ-闇に降り立った天才 1
フクモトプロ/highstone, Inc. (2013-07-18)

鷲巣麻雀中盤くらいまでは麻雀マンガとして誰も文句を言わないレベルの面白さ(牌の書き間違えとかはさておき)だったのですけど、とりあえず「引き伸ばし」という意味を超越した展開に突入し、各所で話題になりました。

とりあえずそのあたりの話はさておき、先日2年ぶりくらいに麻雀したんですけど、僕ここ5年くらい全てプラマイ10以内に収める、という、勝ちもせず負けもしない麻雀を展開しているのですが、今回はプラマイ0(場代のみ)という接待麻雀ここに極まれりという結果でした。同僚なので接待麻雀とかじゃないけど。

というところで誰もが一度是非やってみたいと思ったことがあるであろう、鷲巣麻雀。

血液を掛ける、というのはやりたい人はおりませんが、あの透明牌は10年前くらいに一度売ってたんですよね。

と思ったらまだありました(笑)

ただ、これだと足らない物があります。

ツモ用の箱と手袋。これが無いと積んだらすぐ分かってしまいます。

ただの箱でいいんだけれど・・・と思ったらありました。中古だけど。

これであなたも鷲巣麻雀が出来る!

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